学校感染症ではなく、体調不良で通学が困難な場合は欠席届は通知できません。速やかに自己検査または病院を受診するようにしてください。
学校感染症ではない場合、授業担当教員の判断により対応が異なりますので直接担当教員にご相談ください。

病院での検査・自己検査により学校感染症の感染が判明した場合は以下の詳細情報を確認の上、専用フォームでご報告ください。所定の期間を出席停止とし、欠席届を通知します。欠席届を当該期間の授業担当教員に有効期限内にメールで通知することにより公欠の扱いとなります。

※2022年度まで対応していた新型コロナ感染の疑い、濃厚接触による出席停止(欠席届通知)はおこなっていません。
※出席停止期間が過ぎている報告は欠席届は通知できません。感染が判明したら速やかに報告を行ってください。
※感染の事実がわかる資料の提出が必要となります。受診時の診療明細書(領収書)、処方明細書(お薬)は必ず保管してください。
※自己検査のキット(箱・説明書・本体)は捨てないでください。

<学校感染症の種類、出席停止期間>
https://tamauniv.jp/healthsafety/infirmary/infection/school-infections/

<学校感染症へ感染したことが判明した場合の対応>
https://tamauniv.jp/healthsafety/infirmary/infection/

<教員の連絡先について>
https://tamauniv.jp/other/faq/facultys-contact-address/