本ページの情報は「日本学生支援機構【貸与奨学金】継続の手続について簡易の流れを説明したものです。詳細は大学より配布された資料などを確認してください。

1.継続の手続について

奨学金の貸与を受け続けるためには、機構の基準を満たして奨学生に採用されたあとも、奨学生としての適格性を保ち続ける必要があります。
貸与期間中は、毎年1回「奨学金継続願」をスカラネット・パーソナルを通じて提出する必要があります。提出する前に「貸与額通知」(スカラネット・パーソナルで確認)に記載されている貸与月額、貸与終期までの貸与予定額及び貸与終了後の返還額等を、人的保証制度を選択した人は連帯保証人・保証人とともに、未成年の人は親権者とともに確認してください。また、過程の経済状況や卒業後の生活設計を十分考慮し、貸与月額を見直したうえで「奨学金継続願」を提出(インターネット登録)してください。

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多摩大学多摩キャンパス学生課 奨学金担当(A棟1F 事務局内)
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連絡フォーム:https://tamauniv.jp/inquiry/sukara-form/